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ネッコヤの立ち位置(左トライアングル最後列)で既に分かっていましたね。
何度もレッスン室の鏡の前で練習しているみるるんのエピソードを聞くと
あながちオーバーな編集でもないのかもしれません。

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全員のランクが決まったところで
このあとネッコヤの収録をし、映像がこの5月10日に公開されたEpisode0です。
 

そして日は変わってグループバトルが始まります。


グループバトルが終わって人気投票で59位以下のメンバーは脱落ということになるようです。
(A〜Fのランクは関係ありません)

まずセンターの咲良から、6人ずつメンバーをチョイスしていき、チームが出来ていきます。

チームをチョイス出来るのは、番組側が決めた特定のメンバーだけで、クジ引きで決まります。
咲良がクジを引き、次の選択者はアンユジン。
2人目の選択者アンユジンはみるるん含む5人のメンバーを選択します。
早く選ばれるほど、メンバーに必要とされる人材と思われてるようで嬉しいですね。
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そして、早いもの勝ちでどんどんAクラスの子がメンバーを選択していきます。
チームが出来たら、次は曲の選定。

アンユジンはチームの皆と相談して最初からI.O.Iのvery very Very狙いで行って、見事曲を勝ち取ります。
みるるんはこの曲を最初から知ってたようですね。

みるるんの居るアンユジン班のパフォーマンスは来週放送の様子。
同じ曲で対戦する相手は宮脇咲良チームです!

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最後に、披露当日現場に行った韓国人ウォニョンファンのレポの一つをどうぞ。

460 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 Mail: 投稿日:2018/05/31(木) 00:37:36.93 ID:4bx8y1rJ
ノムノムノム1組
この舞台がオンエアで話題にならなければこの企画は終わる可能性が高い
それくらいに使える資源を最大につぎ込んだアヴェンジャーズ組だった
つまり、この舞台の成就は他と比べて圧倒的にずば抜けていて
これに反応が起きなければもうなすすべがないということだ
もちろん現役アイドルの比にならないがこの企画が現時点で見せられる全てがこの舞台にあった
アン・ユジンは舞台体質で自分の魅力ポイントを正確にわかっている
田舎のワンちゃんみたいな純真無垢な笑顔で自分がどんな動作を取れば
観客を虜にすることができるのか知り尽くしている
ぱっちりした目と高身長、長い手足は少しの表情の変化や動きでも存在感を出していた
またチャン・ウォニョンと仲良しアピールをするなど小賢しい一面もあり
多分この企画じゃなくても大型新人タイトルを取ることができるだろう
チェ・イェナは爽やかなイメージが良かった
この子にも人の目と耳を吸い込む、生まれつきの才能があった
本田仁美は他の日本人メンバーにはない余裕があった。チームメンバーに後を取らず
写真や動画でやりすぎ感のあったほっぺたも直で見たらチャーミングポイントだった
白間美瑠はこの舞台を選んだのがある意味、天運で振り付けは簡単だし
アイドルらしさを全面的に出せれば良いこの舞台で、日本で磨いてきた魅力を全開した
ナ・ゴウンはボーカルの見せ場がない曲でちょっと物足りなかったかもしれない
しかしこのチームはみんな華があってその相乗効果で本人も華奢に見えた
チャン・ウォニョンは俺が押してるから書かないでおく
一言だけならセンターで歌も上手いしダンスも上手い。完璧
総評
アン・ユジン:ただツインテールが似合わなかった
チェ・イェナ:このままで良い
白間美瑠:目でそっと笑うのが可愛い。十分な存在感
本田仁美:他の日本人にはない余裕を持ってる
ナ・コウン:安定したボーカル。歌唱力を披露できなかったのがネック
チャン・ウォニョン:ウォニョンが最高。反論は受けない
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